お通夜に行った経験が少ない・・・・と言うのはいい事だと思うけど、そのせいか、いざお通夜に行くと勝手がが分からなくて、そわそわしてしまう。
受付で名前を記入したり、数珠はいつ必要なのか、お通夜とお葬式のマナーがゴチャゴチャになってしまったり、その場で聞くのは大人として恥ずかしいから、見よう見まねで、すませているけど、1度ちゃんとマナーの本を読まないといけないと思いつつ、でもお通夜の予定は今のところないし
・・・・・・と予定外あるのがお通夜なんだけど。
だから、こまかい失敗はこまごまとしているけど、1番の失敗は、親戚の田舎のお通夜で、畳に正座していたら、自分の順番が来たときに、足が痺れて
立ち上がれなかったこと。普段正座はしない生活だからとはいえ、そんな長時間正座していたわけじゃないのに、自分でも情けなかったなぁ〜。
あとは、服装、喪服が冬用はあるけど、夏用がない
これもいざという時のために、ちゃんと準備しとかないと、夏にお通夜に出るときに何を着ていけばって困ることになるんだろうなぁ。来年までには用意しとこう。